夜の街でうっかりピントを外したら、信号機の光が玉ボケになって幻想的な写真に。失敗のはずが家族に一番褒められた。狙ってないのに撮れた偶然が嬉しくて、今ではわざとボカす練習中。カメラって正解が一つじゃないんだな。