クロールでターンのとき毎回壁に手をついて止まってたけど、思い切って早めに体を丸めたら自然に回れた。怖さの正体は「ぶつかる」じゃなく「タイミングを遅らせてた」ことだった。小さな発見でプールが楽しくなった。